yalkeyは開発メンバー(20代サラリーマン)の貯金によって運営されています。
Timelookアプリや本ブログの運営にはそれなりの資金(下記参照)が必要であり、その出費を補填するために、クリエイター応援プラットフォーム「ofuse」にて支援を募っております。
ofuseでは1文字2円でファンレターを送ることが可能です。支援金はyalkeyの運営資金として使用させていただきます
支援はこちらから → https://ofuse.me/yalkey
開発者からのコメント
こんにちは!yalkeyブログやTimelookを運営する開発者集団「yalkey」のメンバー・Raizuです。
yalkeyは現在数名のメンバーによって運営されています。最近は私以外のメンバーが多忙なため、私がメインで開発・運営を担っています(かく言う私も、法律上限ギリギリまで働いてるので、平均的なサラリーマンよりは忙しいかもしれませんが…)。このページでは、yalkeyの運営状況について話させてください、
yalkeyでは、これまでTimelookをはじめとした複数のサービスを提供してきましたが、その運営に関連する出費は数百万円にも上ります。下記はその一例です。
- サーバー代
- ドメイン使用料
- ネットワーク使用料
- 開発者アカウントの登録料・更新料(Android、Apple、Windows)
- 開発ツールの利用料
- IT関連の国家資格(情報処理安全確保支援士など)の勉強代、受験料、登録料
- 各国の法律を学ぶための勉強代 ※Timelookはほぼすべての国で配信中
- 広告宣伝費
- デバッグ用端末の購入費
- Android機器(様々なメーカーの端末5台)
- iPhone(新旧大小4台)
- iPad(新旧2台)
- Mac(Intel、Appleシリコンの2台)
- Windows端末(4台)
- Linux機
- ※スマートウォッチは資金難により買えてない状況です…
yalkeyは現在収益が0のため、上記はすべてメンバーのポケットマネーで支払っています。しかしながら、メンバーの所持金に余裕があるわけではなく、財政状況は非常に厳しいです。
本来であれば、Timelookを有料にすることで財源を確保したいところですが、「すべての人に生活改善してもらいたい」という想いがあり、完全無料とさせていただいています。
しかし、このままでは、いつか破綻してしまいます。それだけは絶対に避けたい。
昔からyalkeyを知ってくださっている方はご存じかと思いますが、yalkeyは元々「努力家のためのSNS」として始まったサービスです。多くの方に利用していただいていたものの、運営コストが想定よりもかかってしまい、誠に勝手ながらサービスを終了させていただきました。(本当に申し訳ございませんでした)
Timelookでは、yalkey SNSでの失敗を踏まえ、徹底的に運営コストを抑えることで、サービスを維持できています(サービスを終了するつもりは一切ありません)。それでも、多少のコストは発生しているため、その出費を補う方法を模索しています。
その一環として、皆様からの寄付を募りたいと考えています。
お金に余裕のある方だけで構いません。もし「Timelookを使うことで自分の時間(>お金)を増やすことができた」という方がいらっしゃれば、その一部を寄付という形で還元していただけないでしょうか?
寄付金はTimelookをはじめとした各種サービスの運営に活用させていただきます。
↓寄付URL
- OFUSE(ファンレターを送れます): https://ofuse.me/yalkey
